癌や毎日の活性酸素 予防に日頃から、ビタミンc サプリを取ろう

野菜や海藻、食べ物が、もはや生命を維持しづらい社会になって、さまざまな病のもとになってもとになっている以上、多少のサプリもやむを得ないきょうこの頃です。

ある尊敬するお医者さんはビタミンC注射を毎月打っておられるそうです。効き目のある方法は、医療現場から見ると金にならないので、教えないし、国も利権で動いていますので、無視
、それでも3000円くらいですのでさほどでもありません。

せめて、ビタミンCサプリでも始めてみませんか。

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日向とうきの成分

ヒュウガトウキ(日本山人参)とは?

http://hyugatoki.com/about2.html より~

阿蘇山の溶岩+光合成ビタミン

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ヒュウガトウキは和名、日本山人参は俗名です。

根を引っこ抜いた姿・形が朝鮮人参に似ていることから、日本山人参とも呼ばれています。

昔はヒュウガトウキ(日本山人参)は、イヌトウキ(日本山人参)と呼ばれていました。

ところが、その後の研究・調査の結果、ヒュウガトウキ(日本山人参)とイヌトウキ(日本山人参)は違う種であることが判明しました。

ヒュウガトウキ(日本山人参)は絶滅危惧種

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ヒュウガトウキ(日本山人参)は、九州の大分、宮崎、熊本の県境に自生しています。

環境庁に絶滅危惧種に指定された希少な植物がヒュウガトウキ(日本山人参)です。

朝霧が深くて陽の当たらない北向きの断崖絶壁に自生しています。

岩肌の割れ目に根を張り、ミネラル分たっぷりの栄養成分を吸い上げているのです。

ヒュウガトウキがいま注目の訳

いま注目!
ヒュウガトウキ(日本山人参)がいま注目されている訳は、ヒュウガトウキが豊富なビタミン・ミネラルの他、「YN-1」「イソプテリキシン」「アオノマリン」といった特殊な有機化合物を含んでいるからです。

ヒュウガトウキの根の方は、医薬品認定(医薬発第1115003号)されています。

その後、ヒュウガトウキ(日本山人参)の研究が進み、ヒュウガトウキ(日本山人参)の葉に特殊な有機化合物が含まれていることが判明しました。

「YN-1」という成分が、根以上にたくさん含まれていることがわかり、注目を浴びているのです。

ただ有機化合物は未解明な部分も多く、今も全容解明に向けて研究が進められています。

ヒュウガトウキ(日本山人参)の歴史

ninjinヒュウガトウキは、江戸時代、薩摩藩の霧島・高千穂地方の領民が、その効能の高さから「神の草」として栽培し利用していました。

戦国時代が終り江戸時代になると徳川家康を初め各諸大名は不老不死の秘薬を探し求める様になり、また薩摩藩島津氏においては無病息災の薬として珍重され門外不出の秘薬であったと考えられます。

真意のほどはわかりませんが、秦の始皇帝の命を受けて、徐福が探し求めていた不老長寿の薬草ではないか?という噂もあります。

歴史的ないい伝えからみても、希少価値の高い魅力的な植物であるというのは間違いない事実です。

門外不出のため、その存在は近年まで一部の地域住民にしか知られていませんでした。

しかし、近年「ヒュウガトウキ(日本山人参)」が健康食品やサプリメントとして注目されるようになりました。

そして、宮崎大学農学部、愛媛大学医学部、九州大学医学部卒水野博士をはじめ多くの研究グループによって、ヒュウガトウキ(日本山人参)に関する研究成果が「和漢医薬学会」や「日本生薬学会」などで発表されています。

ヒュウガトウキとイヌトウキ、朝鮮人参との違い

違い
これまでヒュウガトウキ(日本山人参)はイヌトウキ(日本山人参)と誤認され、生薬系の学会や健康雑誌にもイヌトウキ(日本山人参)として紹介されてきました。

それは、日本植物分類学の父である牧野富太郎博士が、江戸時代ウヅと呼ばれていた日本山人参をはじめにイヌトウキと定義づけされたからです。

しかし1971年、北川政夫氏によってウヅは、イヌトウキとは異なる新種で、ヒュウガトウキと正式に発表されました。

ヒュウガトウキ(日本山人参)もイヌトウキ(日本山人参)もセリ科の植物で非常に似通ってはいます。

しかしイヌトウキ(日本山人参)はおもに和歌山や四国に自生しています。

それに対し、ヒュウガトウキ(日本山人参)は、宮崎、大分、熊本の県境に自生して生活環境も異なっています。

そして葉の形や色をはじめ成分などが異なっていることもわかったのです。

ヒュウガトウキとイヌトウキは「YN-1」の含有量で区分できる

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1995年の日本薬学界において、大阪薬大と日本薬草研の研究チームによる「クマリン類を指標にしたセリ科生薬の分類」についての発表がありました。

当時九州地方で薬用とされていたヤマニンジンはイヌトウキ(日本山人参)ではなく、ヒュウガトウキ(日本山人参)の成分に限りなく近いことが明らかになりました。

両者の間には共通の成分は認められたものの、そのとき大きな差を見せたのがイソエポキシプテリキシン(英語名称YN-1)の含有量でした。

YN-1はヒュウガトウキ(日本山人参)を決定づける特殊な有機化合物だと判明したのです。

そして、現在も研究が進められています。

ヒュウガトウキはセリ科、朝鮮人参はウコギ科


ヒュウガトウキ(日本山人参)は、セリ科のシシウド属に属します。

それに対し、朝鮮人参(高麗人参)はウコギ科のトチバニンジン属に属します。

ヒュウガトウキ(日本山人参)は日本固有の希少植物で、朝鮮人参(高麗人参)とは全く種類が違います。

ヒュウガトウキ(日本山人参)がどうして日本山人参(ニホンヤマニンジン)と呼ばれるようになったのかは不明です。

おそらく根っこごと引っこ抜いた姿が朝鮮人参(高麗人参)のようで朝鮮人参(高麗人参)と勘違いされた歴史的経過もあって、日本山人参(にほんやまにんじん)と呼ばれるようになったと思われます。

純正日本山人参の成分詳細

純正日本山人参ティーバッグ
純正 日本山人参(ヒュウガトウキ)は、栄養素がたっぷりで、特にカリウム(2500mg)、カルシウム(1900mg)、ビタミンE(18.4mg)の含有量は飛び抜けています。

また今話題のコエンザイムQ10など35種類以上のビタミン・ミネラルが豊富にバランス良く含まれています。

最近の日本人の栄養調査を見ると、一致して指摘されている点は、「ほとんどの栄養素は必要量を満たしているのに、カルシウムだけが不足している」ということです。

カルシウム不足は老年期に入ってから骨粗鬆になるばかりでなく、若年層でも骨がもろくなって骨折しやすくなります。

カルシウムの必要量は1日600mgとされ、この1,5~2倍を摂ることが推奨されています。

このようにカルシウムひとつとっても、純正 日本山人参(ヒュウガトウキ)は現代人に必要な栄養素をバランスよく含んでいるのです。

ヒュウガトウキ(日本山人参)の秘密は今注目のYN-1

yn1ヒュウガトウキ(日本山人参)を構成する有機化合物は4つ発見されています。

その中でも特に有機化合物YN-1が、ヒュウガトウキの主翼を担う特殊な有機化合物として脚光を浴びています。

ヒュウガトウキ(日本山人参)の熟成葉に有機化合物YN-1が大量に含まれていることがわかっています。

日本山人参茶ティーバッグ 栄養成分表示 ( 標準100gあたり)
エネルギー 372kcal ビタミンK 890μg
水分 3.4g ビタミンB1 0.03mg
たんぱく質 11.1g ビタミンB2 0.59mg
脂質 5.2g ナイアシン 4.4mg
炭水化物 70.3g ビタミンB6 0.46mg
灰分 10.0g ビタミンB12 0.29μg
ナトリウム 2mg 葉酸 51μg
カリウム 2500mg パントテン酸 0.83mg
カルシウム 1900mg ビタミンC 2mg
マグネシウム 130mg セレン 0.03ppm
リン 200mg コエンザイムQ10 3.2mg
50.4mg ヒドロキシプロリン 0.14g
亜鉛 3.0mg 総フェルラ酸 34mg
0.79mg ケイ素 2,040ppm
ビタミンA
α-カロテン 14μg β-カロテン 3000μg
クリプトキサンチン 40μg β-カロテン当量 3000μg
レチノール当量 250μg / /
ビタミンE
α-トコフェロール 15.5mg β-トコフェロール 1.1mg
γ-トコフェロール 0.4mg δ-トコフェロール 1.4mg

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重曹で癌が治る理由 【 重曹液は、癌が悪化する原因となっている『乳

重曹で癌が治る理由 【 重曹液は、癌が悪化する原因となっている『乳酸アシドーシス』を改善するための『栄養療法』を補佐する「補佐役」を果たし得る強力な助っ人!】

http://cancer-treatment-with-diet-cure.doorblog.jp/archives/40736614.html より~

この記事は、鈴森さんの「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログサイトからのご紹介です。
鈴森さんは当然のこととして、「重曹」が癌治療に効果することを分かりやすくお話ししてくださっています。
私も、「重曹」を水で溶かした『重曹水(重曹液)』の飲用を癌治療に活用することを推奨します。ただ、鈴森さんも仰られていますが、『重曹水(重曹液)』だけで癌が治ることはありません。
それは、この記事で鈴森さんがお話しされている内容と、当ブログサイトの「「ビタミンB1」の欠乏は『乳酸アシドーシス』を生じる原因となる」カテゴリと「体内の「酸素不足」は『乳酸アシドーシス』を生じる原因となる」カテゴリの記事、及び、この記事のご紹介のあとの【補足】にてお話しさせて頂いています内容を参照して頂きますとお分かりになって頂けると思います。癌治療における『重曹水(重曹液)』の私の位置付けは、この記事のご紹介のあとの【補足】や、「重曹は、癌に対する可能性を秘めているかもしれません」記事の「冒頭の黄囲み部分」にてお話しさせて頂いた通りです。
『重曹水(重曹液)』は、癌患者さんの体内、及び、癌の『乳酸アシドーシス』を改善する手助けをしたり、癌の成長を弱めたり、癌の転移を減少させたりするための「補佐役」として使用します。
ですから、『重曹水(重曹液)』を癌治療の主役に考えてはいけません。
『重曹水(重曹液)』はあくまで「補佐」ですが、『乳酸アシドーシス』の改善を強力に「補佐」してくれます。

癌患者さんの体内、及び、癌は『乳酸アシドーシス』になっていますから、『重曹水(重曹液)』を適宜飲用して『炭酸水素イオン』を大量に摂取することで、癌細胞が成長できる「酸性の体内環境(= 乳酸アシドーシス)」を、癌細胞が成長できない「アルカリ性の体内環境」へと急速に戻すことにより、より癌が改善しやすい体内環境を築くための手助けをします。この『重曹水(重曹液)』による手助けは『乳酸アシドーシス』を軽減させて、癌の改善に大きく貢献してくれます。しかし『重曹水(重曹液)』の役割はあくまでも「補佐役」であることを決して忘れないでください m(__)m

『乳酸アシドーシス』を根本から改善するには、ミトコンドリアの代謝不良を絶対に改善せねばなりません。
そのためには、ミトコンドリアの代謝不良を改善する「ビタミンB1」などの栄養を摂取する必要があります。

続きを読む

ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤

重曹でガンが治る理由

http://16296315.at.webry.info/201404/article_5.html より~

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A1%80%E6%B6%B2
「血液 緩衝・平衡」
「血液のpHは7.35から7.45の間で厳密に調整されている。」
「血液のpHは、主に炭酸水素イオン(アルカリ性)と炭酸(酸性)の比によって決まる(緩衝液)。
炭酸水素イオンが減るか、もしくは炭酸が増えると血液は酸性に傾く事になる。」

ガンは乳酸によって、血液が酸性に傾いた病気です。(乳酸アシドーシス)
酸性に傾いていると言うことは、血液中の炭酸水素イオンが減少した状態です。
重曹液には、炭酸水素イオンが大量に含まれています。
重曹液の点滴(メイロン点滴)の目的は、酸性に傾いて炭酸水素イオンが減少した血液に、炭酸水素イオンを補充して、pH7.35から7.45の正常値に戻すことです。
重曹液の点滴で乳酸アシドーシスを治すことによって、ガンを治しているのです。
ただしメイロン点滴だけでは、ガンは治りません。
乳酸アシドーシスを治すには、最低でも重曹+ビタミンB1が必要です。
ビタミンC・ビタミンB群・ジクロロ酢酸・α-リポ酸・グルタチオン・マグネシウムなどを加えると、より治癒率が上がります。
糖→乳酸をこれ以上増やさないためにも、断糖療法(スーパー糖質制限食)も欠かせません。
ガン治療の基本は、まず第一に糖代謝異常の乳酸アシドーシスを治すことです。

http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/31835380.html
「5%の重曹を500mlの水に溶かして、一時間かけて静脈注射します。
一週間のうち6日行います。
がん細胞に直接に注入できるような場合は、がん細胞に直接注入します。
ビタミンCの大量注射(100g)を、重曹の注射と一週間おきにします。
つまり、1週目は重曹、2週目はビタミンCで、この2週を1サイクルとします。
ドクター・シモンチーニによると、これを3サイクル行うと、ほとんどのがんは治ってしまうということです。」

http://simoncini-cancer-center.com/ja/jp_home
「シモンチーニ・ガンセンター」
「シモンチーニ・プロトコール」
シモンチーニ・プロトコールは企業秘密です。
シモンチーニは、重曹だけでガンを治しているようなイメージを持たれていますが、実際は違います。
おそらくシモンチーニ特性のマイヤーズ・カクテルのようなものも点滴しているはずです。

ハタイクリニックの西脇医師は、断糖療法・ビタミンC点滴・マイヤーズカクテルでガンを治しています。
アルバータ大学はジクロロ酢酸(ビタミンB15)でガンを治しています。
岡崎公彦医師は、ビオトーワ(ベンフォチアミン・活性持続型ビタミンB1)でガンを治しています。
銀座東京クリニックの福田医師は、ジクロロ酢酸・α-リポ酸・ビタミンB1でガンを治しています。
これらの共通点を理解すれば、ガン予防・ガン治療の方向性が見えてきます。
ガンはミトコンドリア関連疾患であり、糖代謝異常の乳酸アシドーシスを治す事を優先すべきです。

クエン酸も実は凄い(おまけで重曹・麻も)

https://ameblo.jp/kemihiryma/entry-12166312101.html より~

クエン酸って、単独だと花粉症とかに効くって書いたことありますし、
先日は重曹の時に、疲労回復、整腸作用、血行増進、美肌効果、満腹感効果(ダイエットに)を書きましたが、
ミネラルの吸収促進(アンチエイジング効果・ガンの予防)
痛風の予防、体臭予防などもありましたので、あらためて詳しく見てみましょう。

下記を参考に一部抜粋します。
http://www.commerceatroyes.com/1098.html

疲労回復

1.乳酸の分解作用

運動後やストレスなどで蓄積されていく疲労物質である“乳酸”、
これを炭酸ガスに分解して尿として排出する作用がクエン酸にあります。

また、乳酸は筋肉痛の原因ともなるので、筋肉痛予防としても効果的です。

2.乳酸の生産抑制作用

生物には糖質や脂質をエネルギーとして変換する“クエン酸回路”というものがあります。

ここでクエン酸が不足していると、
糖質や脂質が十分エネルギーに変換されず、乳酸としてたまります。
なので、クエン酸を十分量摂取することで乳酸の生産を抑制できるのです。

3.新陳代謝の促進

後述しますが、クエン酸には血液をサラサラにして血流を改善する効果があります。
これにより新陳代謝が促進され、疲労回復につながります。

血流改善

血がサラサラというのは血液が弱アルカリ性状態ということで、ドロドロが酸性状態です。
血液ドロドロは成人病の原因にもなります。

クエン酸は体内でアルカリ性として作用し、
血液のph値を高めて弱アルカリ性のサラサラな血液へと変えることが出来ます。

ミネラルの吸収促進(キレート作用)>

1.アンチエイジング

老化の原因は、細胞の“酸化”によるものです。

なのでクエン酸のキレート作用により、
摂取した金属ミネラルが酸化される前にミネラルを包み込み除去してくれるので、
細胞の酸化防止、ひいては老化防止に繋がるのです。

2.がんの予防

活性酸素とクエン酸回路の不全はガンの一因です。

クエン酸には、細胞を酸化する“活性酸素”を除去する作用と、
クエン酸回路の活性化作用があるので、ガン予防になります。

美肌効果(ピーリング)>

クエン酸の摂取による血流改善、ミネラルの吸収促進による美肌効果だけでなく、
“洗顔”、“入浴”に用いることで、外側から肌を綺麗にする効果もあります。

1.クエン酸の洗顔効果

洗顔による“ピーリング”で皮膚を再生させますから、肌の様々なトラブルに効果があります。

2.クエン酸風呂の入浴効果

入浴剤として用いることにより、
美肌効果の他に“体臭予防”が期待できます。

痛風予防

クエン酸は尿酸値を下げ、痛風の予防効果があり、実際に薬としても使われています。

抜粋と引用は以上です。

ちなみに、クエン酸単独でもいいようですが、重曹と合わせて作る炭酸水(クエン酸ソーダ)も肌にはいいようです。
風呂に入れると炭酸水風呂にもなりますしね。

日によって、

重曹風呂(デトックス・放射線除去)
炭酸水風呂(疲労回復・美肌効果)
クエン酸風呂(体臭予防・美肌効果)

と使い分けてもいいでしょう。

炭酸水で実際洗ってみるとぬるぬるして、拭いたあとは少しべとべとして乾くとモチモチします。
半分飲んで半分洗うのはいいかもしれません。(クエン酸水は今度試します)

でも、炭酸水はそれだけじゃなかったのです。下の記事によると、

http://s.webry.info/sp/16296315.at.webry.info/201410/article_19.html

その炭酸水を注射することによって様々な病気が治るそうです。
秋谷七郎博士や今村昌一博士が発表したそうですが、学会からは無視されたようです。

ただ、普通の人は家で注射なんてできないし、健康維持であれば飲むだけで十分だと思いますが、
先ほどの記事には、クエン酸単独の凄い効果が書かれていました。

体が酸性になると病気になりやすいと言いますが、
WHOに登録されている約1500の食品、薬品成分表の中で、体を弱アルカリ性にできるのは、ただ一つクエン酸だけだそうです。

乳酸菌は体にいいですが、乳酸が体にたまると疲れやすく、体は酸性に傾きます。
乳酸をエネルギーに変えて体を酸性にするのに必要なのは、ビタミンB1とクエン酸だそうです。

ちなみに、クエン酸だけだと結構酸っぱいです。レモン水に近い感じ。
クエン酸はレモン以外にも、梅干し、グレープフルーツなど酸っぱい食べ物に含まれていますが、トマトにも含まれてるようですから、この辺のものを積極的に食べた方がいいでしょう。

クエン酸は重曹の倍くらいの値段ですが、重曹が安すぎるだけで、薬として考えたら安いです。

先ほどの記事から抜粋します。

「かつて、日本医師会のドンといわれたT会長の所にクエン酸の絶大な効果を、長田正松氏(国連政治文化大学名誉教授)が話しにいったところ、T会長は、クエン酸はだめだめ、もしクエン酸が世の中に広まったら、医者も病院も薬屋も廃業するしかない。
クエン酸が一番良いのはすでにはっきりと判っている、しかし安すぎて商売にならんし、第一、医者がいらなくなるので、とんでもないことだ、といったといいます」

ちなみに、私がいつも使ってるクエン酸は、植物性のデンプンを原料にした、大洋製薬の食添クエン酸500g で、ドラッグストアで買ってましたが、
アマゾンでパックスの重曹2kg二つと併せると2000円ちょっとになって送料無料になるので、今日注文しました。
ちょうど重曹が無くなりかけてたので。

細胞にあるミトコンドリアのクエン酸回路や電子伝達系を、正常に動かせば病気は治ります。
それにはクエン酸・ビタミンB1・ビタミンC・コエンザイムQ10などが重要で、他のビタミン・ビタミン様物質・ミネラル・アミノ酸などももちろん重要なのですが、
クエン酸は、最も重要なミトコンドリア賦活剤の1つで、ニンニクなどに含まれるアリチアミン(活性持続型ビタミンB1)と一緒であれば、更に良いようです。

ということで私は今後、

朝、炭酸水(クエン酸+重曹)作って半分飲んで半分で顔を洗い、コップ半分で重曹うがい。

風呂の前にクエン酸水コップ半分飲んで
前述の3つと天然塩を使い分けた風呂に入り、

夜、重曹うがい&重曹水飲み

をしばらく続けてみようと思います。

ちなみに、ミクシィで重曹うがいするようになってから歯医者に行かなくなったという人がいましたし、排便が良くなったという人もいましたので、重曹がいいのは間違いないですが、
クエン酸も優れものですね。

学生時代に運動したあとレモンスライスをよく食べてましたが、やはり疲労回復にいいからだったんですね。酢の物が体にいいとかってのも。

しかし、クエン酸も実は万病の薬だったとは。重曹と味と性質は全然違うのに、どっちもガンに効くんですから面白いですね。

ヘンプシードオイルも続ければ相当いいようですが、即効性はカンビナスオイルには敵いません。
ドイツのお医者さんは自分の皮膚癌に一度垂らして4日後に包帯を外したら治っていて、11年経っても再発していないという驚きの効果ですから。

自らのガンをカンナビスで完治させた後、5,000人以上の患者を治してきた独学の医師の話

カンナビスオイルの作り方もありますが、日本ではまだ使えませんので、

堂々と使える安いクエン酸、重曹、天然塩を活用していきましょう。