糖尿病も亜鉛不足?亜鉛がないとインシュリンがでにくい?

ミネラルのうち、糖尿病のインシュリンだすのに亜鉛が不足すると、インシュリンが出にくいとか? 便秘にMg,Zn不足か?
ミネラルが台帳に不足すれば、便秘と糖尿病の関係がよめるかもしれません。

「糖尿病の原因は膵臓だけではない。小腸、肝臓も関係している」ラジオ大阪番組宣伝

ミネラル不足・肝臓の機能低下、皮膚や粘膜の健康には亜鉛

アルブミン 3.5異常必要

日本人がなりやすい!亜鉛不足のサイン

亜鉛不足は、糖尿病の原因に!?(2017年11月23日)

バイアグラに頼らない精力増強・勃起不全(ED)克服法!中年男性必見

糖尿病の原因 単なるマグネシウム不足からか !

インシュリン使用しなくとも、Mg服用するだけで、アトピー、便秘、血糖値は正常になるという記事をみた。肥満とか膵臓機能は、あまり関係がないと。

糖尿病の血糖値上がる理由は糖質などのインシュリン抵抗性の高い食べ物で、血糖値が上がり血管内がドロドロになるが、血管からブドウ糖のポンプアップにマグネシウム不足で思うように機能せず、高血糖のまま血糖値が計測される、というものです。

わたしが糖尿病になったのは、確かに食欲がなくコーヒー牛乳だけで3週間過ごしたのだが、牛乳のミネラルだけでは、塩分、ミネラル、マグネシウムが極端に不足したんだろうと推定はできる。

マグネシウム不足は便秘をもともなうので(3日に一度しか出ない) マグネシウムコイル Amazonでとりよせテストしてみます。1日1食なので、便が少ないが・・・玄米、穀類、阿波、そば、海藻など食べなくなった。

たとえば、ごはん(玄米、麦飯ミネラルなし)、味噌汁(みそはもうNaの)、野菜の煮物(醤油はNaのみで、Mg.CL,K,Caはのけている)、冷ややっこ(もうにがりは不使用、接着剤で固めてる)・・・野菜にはもう日本の大地に、ミネラルはほとんどない)、海藻だってもうかっての10~15%しか海のミネラルはない。

いまの独占資本の社会は欲望追及社会で崩壊寸前だが、栄養失調になって、はじめて栄養補う社会構造にしてしまった。こういう社会は自滅する。

 

「マグネシウムは、世界を救う」(※拡散どうぞ)
保江郁夫先生 有名な物理学者
慈恵医大 横田先生 マグネシウム不足が生活習慣病を招く研究。
純マグネシウム99.8% Mg だけは、過剰摂取しても安全。
ブラジルはマグネシウム少ない。

 

 

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  糖尿病は、かならずしも、「肥満が原因で起こる病気」ではない!

 

 

 

糖尿病 運動 食事のスゴイ! 効果は

【血糖値】高血糖に対する運動の効果を確かめる!!!

糖尿病も別に病気ではない。いかに運動、インスタント、外食で、

無頓着なだらしのない暮らしをしていたか?

恥ずかしくなる~

 


 

糖尿病の人間がインスタントラーメンを食べたら・・・

「食欲を抑えられない」のはなぜ? 食欲ホルモン「レプチン」のメカニズム

「食欲を抑えられない」のはなぜ? 食欲ホルモン「レプチン」のメカニズム

 

食欲ホルモンが抑えられない、インシュリンが出すぎる
血糖値が上がる、自律神経が暴走

糖尿病になって、わかった本当の原因と症状、治療、予防、食事|治すぞ!糖尿病

ふと糖尿病になった私の体験から、病院やお医者さんに頼らない糖尿病完治方法の提案をしています。生活習慣病にはかならず思い当たる原因と症状がいくつかあります。原因、症状、診断、合併症、食事、運動、治療、予防等探っていきたいとおもいます。

 

一般に、糖尿病の原因として、遺伝子、食事、運動、お酒、お菓子

など、言われていますが、人により生活習慣病の症状はまちまちで

すが、基本的に運動(足の筋肉)と食事(当分減らす)で治せる病

気です。

 

私は男性、入院時72歳、うまれて医者にかかったことはない。

ほっとけば、そのうち治るだろうくらいしか認識なかった。

母も107歳で医者なしの暮らしだった。

身内に糖尿病の家系はjなく、幕末うまれの祖父も98歳まで生きて

いた。ただ戦前結核で死亡したおじさんがいたようだ。

ある本で戦前の結核は砂糖が原因と聞いていた。

高血糖で結核菌ウイールスに感染するのだそうだ。

かっては遺伝要因も多かったでしょうが、もうそれを超えて

だれでも、普通に暮らしていても、ちょっとしたことで糖尿病や癌

を発病します。

糖尿病の症状と推測できる原因として

症状1. ストレス(自律神経)

自営なので、気づかないストレスがあったかもしれない。

原因は自律神経失調症、腸内細菌で病気がきまるそうですね。

腸内のミネラルのバランスが壊れると、ホルモンが作られにくくな

るそうです。

 

症状2. ぽっこりお腹

代謝異常症らしい~

大学のころから、ヨットばかり、体重80kg以上必要といわれ、

58kgを82kgに。これを、60歳くらいまで~

登山部にでもはいればよかった。

原因として、肥満とかミトコンドリア系細胞、が死にかけてたんでしょうね。

症状3. 車ばかり、パソコンばかりの生活

原因は~~~

足の運動不足、とくに下半身の筋肉不足、内臓筋肉不足、

私の場合、筋肉不足から高カリウム血症、低ナトリウム血症

腸内代謝の異常、自律神経の誤動作と全身に。

70歳までどうも異常はなかったが、そのころからなにか運動をと思って、自転車を買ったがこげなくて倒れた。高校生まで毎日乗れたのに~足の筋肉がこわ張ったり、萎縮したり、下半身の筋力不足が原因としった。

症状4. 独身による食事のバランス、タンパク質の不足

アルブミン不足だと足の筋肉が極端に落ち、歩きづらくなるそうで

す。

電解質の異常、低Na血症とのこと

血糖値は米、芋、パン、砂糖などの炭水化物のみに反応するので、

炭水化物減らすか1/2とか1/3、しばらくゼロ、断食が理想。

おかずは普通でよい。昔は成人病を2~3日の断食で治していたよ

うだ。

原因は腸内の細菌バランス、電解質のアンバランスから自律神経がおかしくなり、分泌が悪くなるようです。

さほど食べてなかったが、ミネラル不足、とくにNaの数値が極端にひくかったようだ。うすうす独身者は、早死にするだろうくらいは知っていた。

入院部屋を一人から5人部屋に移って、4人までが塩不足。毎日

3食とも0.5gご飯にかけたりお茶にいれて飲んでいたようだ。

私だけが、塩がなかったがNa,Ca,K,Cl,Mg 電解質のミネラル不足、特にNaが数値の最低にも届いていなかった。

天然塩をうんととらないと、病気になると知った。


 

 

 

 

 

二次要因として自覚に近い症状がありました。

合併症というやつですが、

症状1. 入院する2年前から夜の運転がおっくうになった。

診断 糖尿病性白内障、網膜剥離

診断 30kgのコメ袋がもてなくなった。

診断 下半身筋肉不足

症状3. 歩くのがだるくなった。

診断 下半身の血流不足と足の壊疽

症状4. 50年ぶりの自転車になぜか乗れない。

診断 足の筋肉不足、5本指、足指の浮指

症状5. 尿の出が悪くなってきた。

診断 糖尿病腎症

症状6. すこしやせてきたようだ。

診断 腸内の代謝異常

症状7. 2年くらい、冬足の指が冷たかった。便秘がひどかった。

月に2~3回くらい。

診断  血液ねばねば、(高血糖のため?)血流が悪かったよう

だ。また便秘は自律神経の乱れと分かった。

症状8. 足の「むくみ」が時々でたり、治ったり、ありました。

診断 あとで分かったのは、腎臓の衰え、高カリウム血症とわかった。

 

きっかけ

夏の6月下旬、3合のお米炊いた。毎日アイスコーヒー3~4杯

2年くらい飲んでいたが、6月も月曜になって、もう3日ばかり食事していないことに気づく。それが、もう2~3日しても腹が減らない。「まあ、やせるいい機会かあ、~~~」くらい。

それが2週間も続き3週間目に入ったころ、

ある日、右足の小指から膿がでていた。

別に痛くもないし、どこかで釘でもひっかけたかなあ~~~

この程度の認識。

2~3日して初めて病院にいくと、「すぐ入院!」「足を切ります!」???

「なんの病気ですかあ?」「立派な糖尿病です!!!」

「うん?」「もう、死ぬんですか?」

これで、死なれれば、いたくもないので「楽だなあ?」

いい死に方かもしれない。

みなさん、どれか、1つ、2つ、あてはまりますか。

糖尿病は全身病ですし、典型的な生活習慣病です。

fだれでも、認知でも、癌でもありうるものです。

わたしは、どうにか原因さぐり1年半、完治させました。


 

 

 

死んでもいいかなあ~と、2~3日考えていた時

友人が訪ねてきた。まあ、病名だけでも知ろうと、行ったことのな

い診療所で検査、病名は言わず、ここでは治療できないのでと、

病院を紹介された。

翌日病院へ~

足と検査データをみて、

「ひざ下から足の切断!」「でも、歩けますよ?」

まあ、右足の義足だろうなあ? そのまま、担架にのせられ、院内を5,6か所検査、強制的に入院。

病院の診断

 

診断1. 糖尿病、高血糖

血糖値 265 ヘモグロビンA1c 12.5

治療  インシュリン注射 4回/日 30日 投与

飲み薬 プラクティブ(膵臓からインシュリンを出す薬) 1錠/日

血糖値 120まで食事ごとに下げる予定。

予防 糖質制限、ゼロが理想、いまは お米 1/3に減らし 2食

 

診断2. 右足の壊疽

治療  左右10本のすべての爪から血が滲みでていたが、

痺れのため、痛くない。足を洗ってると、小指の関節か

ら、小指1/3 取れた。切断らしいが、痛くない。

足の裏に小指ほどの白癬菌にやられ、穴が開いてる。

毎日の消毒と感染症の薬で治療。抗生剤飲む。

予防 感染はたぶん白癬菌、普通は、どうもないが、血流が悪いと

傷口から感染、腐る。足の定期点検必要。

 

診断3. アルブミン不足と食事

治療  3週間のアイスコーヒーだけのため、タンパク質

不足。あとは、病院の食事から。

プロテインジュース  3回/日  21日 飲む。

予防 足の筋肉が少ないと腎臓が悪くなる。糖尿病は膵臓

の病気だが、腎臓からくる。腎臓移植すると、膵臓も正常に

なるらしい。

 

診断4. 足の血流不全

治療   高血糖、血液 ねばねば のため、しばらく足を心臓

より高くあげて寝た。

予防 血流は血液のねばねばが原因。日頃から血液をきれいに・

 

診断5 .糖尿病腎症と運動

治療  尿の出が悪かったが、大便は45日の入院中 1回もな

かった。病院は何も処置しなかった。 この病気は退院

してから発病。インシュリンの副作用か?

クレアチニン 1.59 を運動で 1.12まで下げる。

高カリウム血症があるので、ケイキサレイト76% カリウム排出

に処方されたが、重曹で代替、カリウムの多い野菜を減らす。

予防 老化は足、腎機能の老化からくる。下半身の筋肉

鍛えると、腎臓機能回復、高カリウム血症がおさまり

ナトリウムの数値が上がり、よくなる。あるいは走る、スクワット

体操、わたしは自転車できたえた。つぼ、針、灸、腎臓をもむのが

早い。どうもインシュリンの副作用からクレアチニンがあがるよう

だ。腎臓、腎透析寸前だったので、あわててインシュリンやめ、

断食、糖質制限して、インシュリン拒否。体重80kgを58kgに。

腎臓は運動、足の筋肉補強でなおる。運動が不可欠。乗れなかった自転車

で、カリウムの排泄、腎臓機能が回復させた。

血糖値105、ヘモグロビン 6.1 に成功。完治!

 

診断6. 糖尿病白内障、網膜剥離、緑内障

治療 レーザー6回 2週間 治療。左右水晶体摘出、眼内

レンズ挿入。よく見えるようになった。近視眼鏡不要?

予防 糖尿病でなくとも、老化で白内障はかかる。

活性酸素が原因らしく、重曹、クエン酸 3回/日 のんでいる。

癌、認知症予防に水素風呂を予定している。

 

診断7. 足、その他の自律神経失調症

治療  これが最大の原因のようだ。

7年~10年前から気ずかないが、腸内細菌、ミネラル不足

電解質の異常、ホルモンが作れない、足が悪い、

腎臓の悪化、膵臓でインシュリン作れなくなる。

塩分不足だった!病気は腸内で造られる。

予防  自律神経で腸内は動いている。バッテリーだ。

診断8 食事と糖質制限

頭はバカ! 腸内は利口!

癌、糖尿病、妊婦糖尿病の原因が糖質とミトコンドリア細胞にあります。

60歳過ぎると、解糖系細胞は死んでいきます。ミトコンドリア系細胞

だけで生きていきますし、糖分は不要なのです。

まあ、少しは食べてもいいでしょうが、断食2~3日するだけで

たいていの成人病は修復されるのです。

昔は、断食、小食にするだけでなおしていました。

タンパク質、肉、魚、野菜等は普通に食べてもいいみたいですね。

食欲は腸に聞いてて、食べる。小食には、なれる。

1日1食でもいい~

 


癌、糖尿病、認知症・・・だれでもかかる病気です。。

18歳から老化が始まり、50歳くらいから腎臓機能が半分

しか残っていない。18歳の体重で生涯、生きていけば見事な人生で

すね。

参考になられましたか?

もっと詳しくは

http://naosuzo.net/   治すぞドットネット

 

 

 

ウイルス感染が原因の1型糖尿病 原因遺伝子を世界ではじめて発見

九州大学の研究グループは、ウイルス感染が原因で発症するとみられる1型糖尿病のリスクを高める遺伝子を、世界ではじめて発見したと発表した。1型糖尿病の発症を予防するワクチンの開発につながる成果としている。

1型糖尿病を予防するワクチンの開発につながる研究成果

膵臓のβ細胞が破壊されインスリンが絶対的に欠乏し発症する「1型糖尿病」は、自己免疫が原因で発症する「タイプA」と、他の疾患に起因しない特発性の「タイプB」とに分類される。 小児~思春期に発症することの多い1型糖尿病は、発熱など感染症の症状を伴い発症するケースがあり、ある種のウイルス感染が原因のひとつと考えられている。ウイルスが原因で発症する1型糖尿病は、「タイプB」の主な原因と考えられているが、まだ不明の点も多い。

九州大学保健学部門の永淵正法教授(ウイルス免疫学)らは、ウイルス感染の防御に関わる「チロシンキナーゼ2遺伝子」(Tyk2)に注目し実験した。

脳心筋炎ウイルスに感染すると高い確率で1型糖尿病を発症する3系統のマウスの遺伝子を調べ、2系統でTyk2の変異をみつけた。この遺伝子変異があるとインスリンをつくる膵臓のβ細胞が壊され、感染3日後から1型糖尿病を発症することを確かめた。

遺伝子変異のあるマウスにウイルスが増えるのを抑えるインターフェロンを投与したところ、ウイルスに対する抵抗力が回復したが、膵臓のβ細胞では回復力が少ないことが判明。Tyk2遺伝子の変異があるとインターフェロンに対する反応が弱くなることを突き止めた。

1型糖尿病を含む多くの疾患は、複数のさまざまな遺伝子が組み合わさることで発症リスクが高まると考えられている。1型糖尿病の発症リスクを高める遺伝子の突然変異である「感受性遺伝子」をもつマウスを用いれば、1型糖尿病の原因となるウイルスを特定でき、ワクチンを開発できる可能性がある。

 

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