水素風呂
体質がよくなる。
クリックしてください。
https://youtu.be/D_bfORxhmD0
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体内はある条件で、活性酸素が発生する
人が生きていく上で避けて通れないのは、体内で発生する副産物(毒素)の発生です。車を動かすと排気ガスが出るように、人が思考したり動いたりしたときも毒素(活性酸素)が出ます。
ここで、活性酸素が発生する条件をまとめます
①激しい運動をしたり紫外線を長時間浴びたりしたとき
②レントゲン・CT・MRIや造影剤などの検査をしたとき
③血管に対し急激に血液が流れ込んだとき
④大量の薬の服用や除草剤などの薬物が体内に入ったとき
⑤抗ガン剤を投与されたとき
⑥煙草の吸い過ぎやお酒を飲み過ぎたとき
⑦糖質や酸化油(過酸化脂質)を摂り過ぎたとき
上記した条件下で活性酸素は発生します。しかし、「①~⑦」の条件下で発生する活性酸素の量より、もっと大量に活性酸素が発生することがあります。それは人が考え悩んだときです。
人が思考したり悩んだりした際に活性酸素は発生する
体内に60兆個ある細胞は、人が思考したり動くためのエネルギーを生産しています。
例えば病気のことや人間関係で悩んだりすると、そのことの解決のために多くのエネルギーが必要になります。したがって、細胞はより多くのエネルギーを生産しますが、その際に副産物として大量の活性酸素が発生します
レモン、みかん、グレープフルーツなど柑橘系の果物や梅干しを食べた時、
「酸っぱい」と感じるかと思います。
これがクエン酸の成分です。

クエン酸とは、
柑橘類や梅干しなどの酸味成分です。
このクエン酸の何が凄いのかというと、
食品として自体に様々な効能をもたらしてくれて、
さらに日常生活のあらゆる場面で活躍してくれるのです。
今では、健康や美容目的として食材、ドリンクなどに使われ、
洗顔、入浴剤、汚れ落としとして掃除・洗濯などにも用いられており、
その汎用性の高さから注目を浴びるようになりました。
そこで今回、クエン酸の効果について詳しく説明していこうと思います。
がんに対する高濃度ビタミンC点滴療法
ビタミンCはがんに効く

がんに対する高濃度ビタミンC点滴療法は、ノーベル賞を2度受賞したライナス・ポーリング博士らが、自らのデータから、「ビタミンCでがんが治る」ことを発表した1970年代から行われています。しかし、すぐさま否定的な論文が続けて発表されたため、その後はあまり注目されることはありませんでした。ところが、2005年にアメリカ国立衛生研究所(National Institute of Hearth: NIH)から、ビタミンCががん細胞に効くメカニズムに関する論文1)が発表されて以来、再び注目され、米国の大学病院などで臨床試験が行われるようになりました。日本でもクリニック院長の澤登雅一が非常勤講師を勤める東海大学血液腫瘍内科で、基礎的・臨床的研究が行われており、ビタミンCの抗腫瘍効果が確認されております。
NIHの論文では、抗酸化物質であるビタミンCは、むしろ強い酸化作用を誘導しがん細胞を殺すこと、さらに、正常細胞には何のダメージも与えないことが示されました。
ビタミンCが高濃度になると、強い酸化作用をもつヒドロキシラジカルを誘します。がん細胞は、カタラーゼ(ヒドロキシルラジカルを中和することができる酵素)活性が低いという特徴があり、ヒドロキシルラジカルに攻撃されやすい環境にあります。一方、正常細胞はカタラーゼ活性が高く、ヒドロキシルラジカルによる悪影響を受けにくいのです。
また、がん細胞はブドウ糖を取り込みやすいという性質があり、ブドウ糖と構造が似ているビタミンCはがん細胞に取り込まれやすいという特徴があります。そのため、がん細胞には正常細胞より多くのヒドロキシラジカルが発生しやすくなります。これが、ビタミンC療法が、がん細胞に特異的に働くメカニズムであり、実際には、ビタミンCの血液中濃度が400mg/dl(22^23mM)前後に達すると強い抗腫瘍効果が発揮されるので、高濃度ビタミンC点滴療法ではこの濃度を目標とします。
十万人に一人治るのなら、自分がその一人になる!カテゴリー : 〈治ったさん〉体験記
1952年生まれ
2002年膀胱ガンⅤ期 大腸ガン転移
主な標準治療…なし
(人工膀胱、人工肛門になる手術、抗ガン剤、放射線を断る)
主な自助療法…玄米菜食、ウォーキング。朝日に向かって感謝。
ストレスを受けない考え方をするなど。
血尿が出るようになり、トイレに行くと血の小さい赤い点・点があり、少し下腹に痛みがでてきました。
民間の泌尿器科の個人病院に行き、抗生剤をいただいて飲むと、痛みも和らぎ、血尿も治まりました。 いちおう検査だけしておきましょうということになり、その二週間後、先生からいきなり「泉さんガンです、クラスⅤ。膀胱ガンⅤ期で余命1年~2年です」と告げられました。
大学病院へ紹介され、入院を待つ間に血尿、痛み、発熱に再び襲われ緊急入院。それから検査~検査の日々・・・。そのとき私は49歳。若くて進行が早いからと、手術の予定をすぐに入れてくれましたが、手術すれば、人工膀胱、人工肛門になると説明されました。
実は私がガンになる前の4年間で、身内の(叔父・母・妻義兄・叔母)4人が毎年ガンで亡くなっていて、5人目は私がガンとなり、絶対止める、絶対治るんだという思いでいました。病院の治療をつぶさに見てきた看護師の家内と二人で病院以外の治療法を必死に探しました。
船瀬: お医者さん全員が「これ(抗がん剤)は毒物です」とハッキリ言っている。
免疫が弱ってヘトヘトになってガンと戦っている人に、
さらに免疫力を殺ぐのを入れるんだから、
「これで治ることはほとんどありません」と医者は言う。
「七~八割はガンで死んでいるんじゃなくて、抗がん剤などで殺されてますよ」 と・・・。
厚労省: 抗がん剤でガンが治ることは、たぶんほとんど無い。
現状としては、少しでも(ガンが)小さくなるのであれば、
症状が少しでも軽くなるのであれば・・・それを有効と見ざるを得ないだろう。
厚労省の担当官が、私の告発をほとんどすべて認めたことに驚かれるだろう。
愛するひとを奪われた遺族の方々よ・・・。
泪をぬぐって立ち上がれ。彼らを告訴・告発せよ!
( 『 抗ガン剤で殺される 』 著書から )
この本の著書・ムラキテルミさん(女性です)は、2009年9月に肝臓ガンと診断され、6カ所の大病院から余命3カ月と宣告されたそうなんです。
肝臓の3分の1を切除しても肝硬変になるだろうという手術に決心がつかないまま、仕事を整理し、療養に入ったのがすでに宣告から2ヶ月後。
病院に行くことになっていた日に、具合が悪すぎて行けず、家で片付けものをしていたときに、本棚から額に落ちてきたのが、石原結實医師の本「やさしい医食同源」だったそうです。
万病の原因は血液の汚れであると言う理論に、これだと思い、石原医師の指導をうけながら闘病をスタート。
一切の薬を断ち、体温をあげて代謝をあげ、排毒を促す石原メソッド。
その方法は、コップ3杯のニンジン・リンゴジュースを1日3回飲むこと。そして、基本的に食事は1日1食。しょうがと腹巻。
そして、なんと1年後、腫瘍は消え、がんが完治!大病院のお医者様もびっくり。
・・・という奇跡の体験談なんです。
肝臓がんの前には、腎不全になったこともあるというムラキテルミさん。この本の中に、塩について、次のようなことが書かれています。
『90%以上のガンは数週間のうちに完治』
ガンを治すのに、手術も 放射線治療も 化学療法も 必要ない
[Dr.レオナード・コールドウェル]
90%以上のガンは数週間のうちに完治、
手術も放射線治療も化学療法も必要なし。
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=72131 より
2014/08/08 8:00 PM
竹下雅敏氏からの情報です。
ガンを治すには、身体の解毒が必要です。次に、身体をアルカリ性に保つことです。そして、緑色の葉や野菜に含まれるクロロフィルの効果で酸素を多く体内に取り入れることです。身体をアルカリ性に保つにはカルシウムや他の微量元素ミネラルのサプリメントなどを飲むのが効果的です。これで数週間後にはガンが消えてしまいます。
ガンを治すには、身体をアルカリ性に保ち、自己治癒力(アルカリPhレベル→7.5以上に)を高める必要があります(これはアルカリ度がかなり高い状態です)。
ドイツのある医師は、ガン患者に酸素治療を行っています。ガン患者の血液を抜き取り、血液にマイナスイオン?の酸素を注入してから患者に輸血します。すると、患者の身体は新生児のように蘇ります。ガン患者の血液は酸素不足により黒っぽい色をしていますが、酸素を注入することでピンク色に変わります。これは法的に認められたドーピングのようなものです。輸血した途端に患者はエネルギッシュになります。さらに、(特に)私が行った治療は。。。大量のビタミンC(1日に100cc、1週間に3回以上の割合で)を血液に注入しました。そうすると、ガンは2日以内に消えてしまいます。心臓病を患っている人もビタミンCの大量摂取でで完治します。
さらに、ビタミンEは高血圧を改善します。しかし人工的に作られたビタミンでは効き目はありません。天然のビタミンでないと効き目がありません。自然界の問題は自然界が解決するのです。
さらにガン患者が自分でガンを治したいと思うなら。。。未加工の食品だけを食べる完全菜食主義者(ローフードダイエット)になることです。
さらに、腎臓に疾患の無い方は、1日に1ガロンの水(小さじ1/2の海塩を入れる)を飲みます。人間の身体がうまく機能するには身体に電気を流す必要があります。電気を発するには塩が必要なのです。そのため、体内の塩分が不足すると高血圧になります。ただ、食卓塩(精製塩)を摂ると、塩の結晶が血管の膜を傷つけ血管内部が出血します。そして、出血を止めるためにコレステロールが傷ついた部分を覆うため、結果的にコレステロールで血管が狭くなり高血圧になります。塩は食卓塩ではなく海塩を使ってください。
コレステロールに関しては多くの誤解があります。コレステロールが不足すると死に至りますが、高コレステロールで死亡する人はいません。高コレステロール(600)でも病気にならずに健康的に暮らしている人がいます。コレステロールは、壊れた細胞を新しい細胞に再生してくれます。生まれ変わった細胞の80%がコレステロールの働きによるものです。従って誰もが250の複合?コレステロール値を保つべきです。しかしLDLやHDLを善玉や悪玉と呼んでいますが。。。これらはコレステロールではないのです。これらはコレステロールを運ぶタンパク質なのです。このように医療界ではバカバカしい検査しています。
楽しく豊かに暮らすためアイデアを探して体験・林さんはいろいろ調べた結果、ガンには免疫力を高めることがとても重要だと改めてわかったそうです。どんなことが免疫力アップにつながるのか、教えてもらいました。
http://chikyu-no-cocolo.cocolog-nifty.com/blog/2012/10/post-1651.html/2
【免疫力をアップするのに必要なこと】
免疫力を高い状態でキープするための、具体的にやったことについても教えてもらいました。「実験好きなの」という林さんが、自宅療養中に実践したことは、次の内容でした。
【実践内容】
腸をきれいにする
世の中には、「癌に効く」とか、「~に良い」と言うものが沢山有ります。
西洋医学、東洋医学においても、民間療法においても効く・効かないはさておき、世の中には本当に沢山あります。
たとえ月に10万も20万もお金が掛かっても、良くなればそれは決して高いものではないと思います。けれども、その反対の事もあるわけです。
命はかけがえの無いものですから、出来る限りの治療をしてあげたいとか、出来る限りの治療を受けたいと思うのは当たり前の事と思います。
先進医療に致しましても、1回の治療に何十万もかかるものから、制癌剤や抗癌剤にしても1錠が何万もするものまでありますし、保険がきくものきかないものまで様々です。
私は、奥様の癌を治してあげたいと、治療に数千万円かけた方を知っています。
高度先進医療を受け、高価なお薬も使い、一時的には、「癌が消えたと言って良い位になりました。」と医師から言われたと、とても喜んでいらっしゃいましたが、その半年後、治療の甲斐もなくお亡くなりになってしまいました。
癌とわかって3年の間、何とか癌を治したいと必死になって手術や抗癌剤、インターフェロン治療などなど出来る限りの治療をしての結果でした。
悲しみと憤りの入り混じった表情で、「するべき事は全てしたのに。良くなっていたのに。何故死んだのか分からない。」と仰っていた姿が心に残っています。
哀しい事に奥様を見送ってから数年後、その方ご自身も癌を発症され治療の甲斐もなくお亡くなりになってしまいました。
勿論、癌の種類や様々な条件の違いが有りますので、一概には言えませんが、治りたくて治療を受けている筈です。
しかしながら、原因が解らないのに、何を裏付けにして癌が良くなるというのでしょうか?どうして、癌が消えると言えるのでしょうか?
どう考えても不思議です。
色々と良い薬が開発されているとは言うものの、そういった治療をして、私の様に癌になっても体に傷つけることなく30年以上も元気で生きている人が果たしてどれほどいるのでしょうか?
末期がんの治療を受けた人では、もしかすると皆無かもしれません。それでも、その治療法で、本当に治ると信じられますか?
私は医者でも科学者でもありませんが、余命三ヶ月と宣告された胃癌を完治させ、25年以上も再発する事無く元気で夢を持って生きています。信じられないとか、誤診に違いないとか等と思う方もいらっしゃるとは思いますが真実なのです。
癌完治・再発無しという結果を手にしたければ、癌完治という結果を出した私の真似をしてみようと考えるのが、一番ではないでしょうか。
それから「全ての病気は、血液の汚れから」のページでもお話しましたが、食事はとても大切です。生命エネルギーを取り入れなければ癌を克服する事は出来ません。そして、ビタミンやミネラルはサプリメント等ではなく、毎日の食事から摂るのです。
1. 血を綺麗にする事。
2. 体内の水を入れ替え綺麗な水にする事
3. 生命エネルギーの高いものを取り入れる事。(食事を改める事)
4. 癌や病気などの原因物質を体の外に排泄する事。(排毒=デトックスを心掛ける)
5. 何が良いか悪いのかを考える事。(考え方を変える事)
6. 悪いものはつけない、取り入れないように努力する事。
等が大切だと確信しています。
そして、その為にも食生活の改善は絶対に外せないのです。
けれども癌を克服するには長い期間かかる事を覚悟しなければなりません。
時にはインスタント食品を食べたりや外食をしたりしなくてはならない時もあるのではないかと思います。
治療に専念できる人ばかりではありませんから、自分の努力とは無関係に日々の問題として起きてきます。
そういう場合でも、安心して食事を楽しむ事が出来るようにしなくてはなりません。
そうしなければ、癌を解消したいといくら望んでも癌を解消する事は難しいと思います。
私が癌を治す過程で肉体的な面の実践した事は、血を綺麗にする事と生命エネルギーの高いものを体に取り入れる事でした。
化学薬品の制癌剤や抗癌剤を使わないと決めた私は、民間療法やおばあちゃんの知恵袋を参考にして、
などを、お茶にしたり、草餅等にしたりして食べていました。
「めかぶ」等の抗がん作用がある粘り成分の含まれた食べ物や、椎茸などの癌に効くと言われているきのこ類が好物なのも良かったかも知れません。
私が意識していたのは、「体に地球のエネルギーの高いものを摂り入れる事であり、生命エネルギーの源になる物を取り入れるという事」だったのです。
「体に地球のエネルギーの高いものを摂り入れる事であり、生命エネルギーの源になる物を取り入れるという事」という事は、結構手間隙がかかって大変でした。
母や兄や姉が協力してくれたからこそ出来た事ですし、続けられたと思います。
自然豊かな田舎に住んでいても大変でしたので、都会にお住まいの方は更に難しいのではないかと思います。
そこで、この点を踏まえた上で、手軽で簡単に生命エネルギーが高くて地球のエネルギーを多く取り入れることの出来るものが創れたらどんなに良いかしら・・・。
病気の人が元気になり、病気で無い人は病気にならなくて済めばどんなに良いかしら・・・等と考えるようになった訳です。
まさに地球からの贈り物。生命エネルギーが高く、地球のエネルギーを手軽に簡単に手に出来るものを開発し、会社を設立するに至りました。
ひょうたん水とひょうたんしゃんぷぅのオフィス神河
私自身の経験体験を活かし、日々、製品開発に取り組んでおります。
皆様が喜びの人生を歩まれる一助となれば幸いに存じます。
癌を手術もせず、制癌剤などの薬も一服も飲まず癌を治してから、もう25年以上経ちました。時の流れとはつくづく偉大だと思います。
あれだけ苦しんだ癌は既に数十年も前の出来事なのですから・・・。
当時、対岸の火事というような捉え方で私の体験を「癌になったら頼むね。」等と言っていた人の中にご自分が癌になったり、その方の身近な人に癌を患ったりする方が現れてきました。
自分自身の癌を治しても、私の中にはずっとモヤモヤした何かがありました。
私は、癌を肉体を持って完治させる事が出来ましたが、
他の方が私と同じように出来るだろうかと言う疑問と、
この体験を他の人の為に活かしたいとの思いを
具体的に形にする事が出来なかった事からくるものでした。
正直言って、癌のもと{癌を作った原因物質(汚れ)}を排泄する苦しみ、痛みを乗り越える事は簡単ではありません。
絶え間なく続く痛みを和らげる薬を私は、一服も飲む事はしませんでした。
勿論、誰かがその痛みを和らげてくれると言うわけでもありません。癌の苦しみに向き合うのは自分自身なのです。
けれども、
一人でも多くの人が、自分と同じ様に癌の苦しみを乗り越えて欲しい!
できる事なら、癌になって欲しく無い!
癌になる可能性があるのならば、癌の発症を少しでも先に延ばして欲しい!
もしも発症した場合は、その清浄化を乗り越える力を手にして欲しい!
という思いを高めて、自分の体験を振り返っては、癌や病を乗り越える為の力となるものを探し続け、具体的な形にする事を追求して行きました。
そして、8年の歳月をかけて大自然のエネルギーの塊そのものといえる物を作り出す事が出来たのです。
この道はもつれ合った糸を解く様でもあり、出口のない迷路に迷い込んだ様でもありました。
けれども、糸も解け、出口が見つかってからも、そこに至るまでの思いを伝える事が出来なかったのが、一番のモヤモヤの原因であったのだと思ったのです。
このホームページを作成したことで、気持ちが少しスッキリしました。
けれども、癌完治までの6年の間やその後の27年間の私の思いを全て言い尽くせている訳ではありません。ですから、これからも少しずつ加筆して生きたいと考えております。
人は、往々にして裏技のようなものを欲しがったり、棚ボタを望んだりするものですが、残念ながらその様なものは在りません。
又、その様な安易な考えでは癌などの不治の病を直す事など出来ません。
自己責任を持って行動し、苦しみを乗り越え、苦しみを喜びに変える努力を続けた結果、
「ひょうたんから駒」という奇跡的な結果を手にする事ができるのです。
最後まで読んで下さって有難う御座いました。
健康な方は、癌などの病気にならない様に、癌などの病気の方は少しでもお元気なる為に参考にして頂けたら幸いです。
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