降圧剤のむと、血圧下がらないし、他の病気が徐々にふえる。

塩分より糖分控えて、降圧剤やめる。塩へらすと、万病にでき、病院は固定客にでき、いろんな病気を提供できる。減塩は元気をなくし、高齢者の足を悪くし、癌、糖尿病、心臓病が増えることになる。おかしなことが通説でまかり通っている。検証してみます。

「塩分控えめ」のウソ!  医療の大ウソ! 危険な降圧剤飲むな!

 

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糖尿病は糖代謝、筋肉収縮が悪い・・・Naの不足から

46億年前、月とともに地球の有無にに生命が生まれた。海水はナトリウムがおもだが、ナトリウムイオンが少ないと、足の筋肉が突っ張ったり、収縮が行えなくなる。高齢になって、足が悪くなりますが、食欲が落ちても、海水ミネラルだけは、塩分がひつようです。「お塩ひかえめに・・・」 とんでもないことです。おおくの高齢者が杖、補助車、みなナトリウム不足からです。癌、糖尿病、高血圧など塩分、ミネラル不足をつきとめます。

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