
【プララド・ジャニ】インドの完全不飲不食、70年間飲まず食わずで生きている奇跡の人
http://kuufuku-diet.com/721.html より~
プララド・ジャニさんはインドのヨガ修行僧。
年齢は80歳を越えている。
8歳の時に女神の祝福をうけ、不飲不食に目覚める。

【プララド・ジャニ】インドの完全不飲不食、70年間飲まず食わずで生きている奇跡の人
http://kuufuku-diet.com/721.html より~
プララド・ジャニさんはインドのヨガ修行僧。
年齢は80歳を越えている。
8歳の時に女神の祝福をうけ、不飲不食に目覚める。
【柴田年彦】一日500キロカロリーで1年間すごす。心身ともに健康、体に異常なし。
http://kuufuku-diet.com/611.html より~

柴田年彦さんは、1944年生まれ。身長173センチ。食養指導家。「人は食べなくても生きられる」「痩せれば健康になる」
ということをを証明するべく、自分自身が実験台となり、一日500キロカロリーで1年間過ごす、という実験を遂行しています。
超低カロリー生活3ヶ月目。
柴田さんは、脱力感や不安感に襲われます。
そして、運動生理学の医師からは、
このまま実験を続ければ、栄養不足で4ヶ月後に餓死すると忠告されてしまうのです。
しかし、それでも諦めずに5ヶ月以上続けたところ、今度は逆に、体調がよくなってきたのだそうです。
そして9ヶ月目。
脱力感などのネガティブな感情は消え失せ、たまらない爽快感に。
そして柴田さんは、開始12ヶ月目でついに、空腹で体中が心地いいという、境地に達したそうです。
体重も80キロから、57キロになってメタボも解消。
(格段に)健康になっているというのですから、驚きとしか言いようがありません。
現在、柴田さんは人々から「仙人」と呼ばれているそうです。
●段階的に体重を落とせば、無理なく減量目標を達成できる。
●少食微食(玄米菜食)でビタミン・ミネラルなど栄養素は不足しない。
●医学的検査でも異常値は出ない。
●1000キロカロリー以下という大幅に少ない摂取カロリーでも十分。
●少食・微食には解毒や体質改善の効果がある。
●健康が増進し、五感が鋭くなり、脳が活性化し、ヤル気が横溢する。
●人間には「飢え」に対する適応能力がある。
– 「長生き」したければ、食べてはいけない!?(248~249ページ)から引用 –
注:
1日500キロカロリー以下で生活可能なのは、仙人級の柴田氏だからこそ出来た偉業だと言えます。
我々一般人が真似をすることは非常に困難であり、限りなく不可能に近いと私は考えます。(私自信が、実際に1日1食生活を1~3ヶ月実際にやってみて、肌で感じました)
また、ダイエットなどで1日500キロカロリーの超低カロリー食をお考えの方は、絶対に、急激にカロリーを減らすことはおやめください。
徐々に、段階的に食べる量を減らしてください。そして、「あ、これはちょっとマズイな」と感じたら、迷わず、引き返してください。
食べる量を戻す時もまた、徐々に、段階的に元に戻してください。急激に食べる量を増やすと、体に負担がかかる上、リバウンドしてしまいます。

【ソマチッド造血】何も食べずに生きる人のヒ・ミ・ツは“太陽の光”…かもしれない
ソマチッドとは何か。
ソマチッドは、『生命小体』という意味らしい。
細胞よりもっと小さい、生命の最小単位。それがソマチッド。
ソマチッドは、あらゆる生命体の中に存在する。
人間の場合は、血液の中に。化石や、鉱物の中にすら、存在していると言われている。
そして驚くべきことに、ソマチッドには“死”がないらしい…。
たとえ個体が死を迎えても、ソマチッドは滅ばない。
永遠の存在。
果たして、本当なのだろうか。
ソマチッドは環境にあわせて、
まるでアメーバやスライムのように合体したり、分離したりする。
もし、太陽の光を浴びると…?
「ソマチッドはとりわけ『経路』『経穴』に沢山います。そして、太陽光を受けると、そのエネルギーでウジャウジャ増殖する。それが合体して赤血球になり血となるのです。これを『経絡造血』といいます。その血が全身をめぐり肉や骨になるわけです」
– 「長生き」したければ、食べてはいけない!?(279ページ)から引用 –
なるほど。どうやら、植物の光合成の人間バージョンと考えればよさそうです。
現実にも、ごくわずかではありますが、太陽の光で生きている人間はいます。
インドの通称『太陽を食べる男』、マネクさんの情報によると、
太陽の光をエネルギー源にして生きている人は、世界中に3000人くらいいるそうです。
根拠は不明ですが。
【インド】ヒラ・ラタン・マネク
8年間不食の人。コーヒーやお茶などの水分はとる。
職業は機械エンジニア、それと日光研究者。
マネクさんは食事の代わりに太陽を凝視することによって、
活動エネルギーを得ている(生きている)とのことです。
プララド・ジャニさんと同じく、マネクさんも実験を受けています。
・インドの医療機関(IMA)が411日間におよぶ、大規模な長期間調査を実地。
・米国のアメリカ航空宇宙局(NASA)が130日間に渡って徹底調査。
結果、『何も食べずに生きている』ということが証明されています。
「太陽をしっかりと凝視して、そのエネルギーを脳に直接送り込むんです。目はいわばエネルギーを得る口となるわけです。」マネク氏は語った。「それから日光を見ることは早朝、そして夕方がよろしいでしょう。夜明け、そして夕暮れのそれぞれ一時間前くらいが丁度いいと思いますね。それに日光をただ見るだけでも人間はビタミンAとDを得ることが出来ます。」
引用元: X51.ORG : 太陽を食べる男 NASAが研究へ.
【ドイツ】ミハエル・ヴェルナー
ドイツの4年間不食の人。
職業は、科学者・癌研究者。
太陽の光と、フルーツジュースで生きている。
“科学的なレベルでは、私の体に起こっていることが、一体何なのか私自身説明ができない。ただおそらく、この不食に必要なのはちょっとした意志を持つこと、それだけなのではないだろうか。”
引用元: X51.ORG : 4年間、太陽と水だけで生きる科学者 ドイツ.
※一般的には太陽を直視すると目を痛めると言われているので注意。最悪の場合、失明の恐れがあります。
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